どこで勉強するか

勉強といえば受験勉強など試験の勉強をイメージすることが多いと思いますが、集中して取り組むことが大事なので、勉強する場所をどこでするかということも重要だと思います。

小学生や中学生、高校生などは自宅の自分の部屋かリビング、もしくは塾などが多いと思います。自宅の勉強場所については、意外と独りにならないリビングでする子供のほうが成績がよいといった特集をテレビでやっていたこともあります。
集中するのは静かな環境というのもある程度必要だと思いますが、そういった例をみると、集中してしまえばある程度の雑音なども気にならないのかもしれません。

おそらくなぜリビングで勉強したほうがいいのかはなかなか明確な理由ははっきりしないとは思いますが、テレビで放映されていたので多くの方が実践していることと思います。

一方で、大学生や社会人が資格試験などの勉強をするときは自宅以外では、図書館やカフェや喫茶店といった場所になってくる場合が多いと思います。しかし、図書館では自習スペースが必ずしもあるとは限らないので、ぜひとも自習スペースを確保して作ってもらいたいと思います。

カフェや喫茶店でも意外に集中できて勉強できますが、迷惑になるほど長居できないで気を使ったりしてしまい、そのことが気になると勉強に集中できないと困ります。ネットカフェのように時間性で勉強できるカフェができれば気兼ねなく勉強できるのではないでしょうか。しかし、あまり見かけないのはネットカフェ以上に需要や採算性が悪いなどの面があるのかもしれません。

進学塾学習塾に通っているならば、その教室を自習用に開放している場合もありますよね

嫌い!すぎて大好きに・・・

中学生の時の歴史の先生が、校内でも有名な嫌われ者の先生で、なんでその先生が嫌われているのか理由が分からないままテストの返却日になり、理由が判明しました。なんとその先生は、点数が低い生徒の答案用紙を、ひどい言葉で罵りながら名前を読み、受け取る前に投げるのです。
生徒は大抵慌ててテストを受け取ろうとするのですが、投げ捨てられるためにそれを無様な格好で拾う羽目になり、とんでもなく恥ずかしい思いをするのです。反対に点数が良い生徒にはコロっと態度が変わり、優しい言葉と優しい笑顔でテストを手渡すので、その差は本当に激しいものでした。

当時私は歴史が苦手になりかけていて、答案を投げられる寸前のレベルでした。でもその先生のやり方に納得がいかず、人間の扱いをされないことに腹が立ちすぎて、なんとかして先生に認められる側になりたいと考えました。その結果、先生のやり方を批難して抵抗したりするより、ただ単純に良い点を取ればそれなりの態度で接してもらえるんだ!ということに気づきました。

それからは歴史の勉強を必死にしたおかげで徐々に成績も上がりだし、テストも丁寧に返してもらえるようになりました。何人かの生徒は先生に一致団結して反抗して、成績は下がるわ回を増すごとに関係が悪化するわで悪循環に陥っていく者もいましたが、私は逆に歴史が大好きになり、そんな単純なことで認めてくれる先生が大好きになったのです。それからも歴史好きが止まらず、学年2位のレベルまで上がることができました。悔しい思いをバネに、自分を嫌ってでもいいから勉強して欲しいという先生の裏の気持ちが分かったからこそ、この選択が出来たのだと思います。

家庭教師のときの工夫

大学生や予備校生のころ小中学生の家庭教師をしていました。現代にある多くの都市部での大手の家庭教師派遣の会社に登録していっていたのではなく、知りありから声がかかり見ていました。家庭教師そのものは小学生や中学生の勉強を教えるので、忘れていることも教科書を見ればすぐ思い出すので問題なく教えることができますし、大学生や予備校生ぐらいだとそれほど年月がたっていないので忘れていることも少なかったと思います。

家庭教師の難しさはやはりひとりひとりの生徒のレベルとやる気がばらばらなのでその生徒に合わせて対応しなければならないことでした。学校の先生や塾の先生、両親といったかなり上から、しかったりするような立場とは微妙に違い、年齢も近いこともあり、先輩やお兄さん、お姉さんといった感じになると思うので、しかるというよりも同じ目線でどうやったら勉強する気が起きるかを話していたと思います。

なかなか勉強する気になれない生徒は市販の問題集をやらせても集中力が持続しなかったりして投げ出すようなことが多かったり、宿題など出してもしていなかったりしました。ほんとうは劇的に成績を伸ばすにはどんどん問題を解いていかなければならないのですが、勉強のとっかかりそのものに苦労している生徒にはまず一問、一問解いていって、解ける感覚、できる感覚をつけてもらうことが大事でした。そういう取り組みで自作の一問だけのプリントを作り、一問できれば完結して終わるようにして達成感を感じてもらい問題を解く習慣をつけるようにしていきました。

プロ家庭教師にはなれないけど、そこそこいい家庭教師だったかな、とは思います。

夏休みの思い出

“夏休み”といえば、小学校の宿題を思い出します。
絵日記や、工作、家庭科の作品などいろいろありました。私は、工作・家庭科などの作品づくりは大好きだったので、母にアドバイスや手伝ってをもらいながら、お気に入りのかわいい生地を買ってもらい、簡単な短パンやおそろいのシュシュなど時間をかけて楽しんで作っていたのを、今でも覚えています。

中でも、一番面倒だったのが、夏休み学習帳でした。国語・算数・理科・社会の学習の1学期分が1冊の冊子にまとめられているものです。(今でもあるのかな?)よく、“サザエさん”のカツオ君が、夏休みの終わりに家族総出で終わらせているアレです(笑)我が家では、早く面倒なものは終わらせようというのが教えだったで、夏休み学習帳は7月末までに全部終わらせて、8月は自分の好きなことに時間を使っていました。

おかげで、宿題をあわててすることも、忘れることもありませんでした。今考えると、億劫なことから終わらせるということが、一番の“勉強”になっていたような気がします。習慣も身に付いたので、大人になった今でも、とっても役立っています。そして、いい思い出もたくさんできました。

そんな私も今年“母”になりました。最近の小学生たちは、夏休みをどう過ごしているんでしょうね。まだまだ先になりますが、私が母にしてもらったように、いつか娘にも楽しい思い出と、夏休みにしかできない“勉強”をさせてあげたいと思います。

中学生の学習方法について

私は中学生の勉強については、特に公立の中学校におけるものについては特別な学習方法は必要ないと思います。もっとも私が現役の頃は二十年前のことですので必ずしも参考にならないかもしれませんが。

中学の通知表はその多くが定期テストの得点によるものと思います。定期テストは出題範囲も狭いうえに、出題の傾向は毎年それほど変化のないテストです。つまり勉強をすれば必ず高得点の取れるテストということができますが、その“勉強”が問題です。
塾などは“理解”や“応用”、“学習への興味喚起”に力を入れすぎているように思います。追及するレベルにもよるとは思いますが、通常の公立中学校でクラスのトップをとるレベルであれば、そうしたものは必要ではないと思います。中学生向けの家庭教師なども不要。むしろ邪魔かもしれません。“勉強しなければならない”ものは、少ないに越したことはないのですから。

私のお勧めしたい学習方法は教科書の丸暗記です。できれば学校で使用している問題集も。理解したり考えたりする必要はありません。教科書は隅から隅まで、問題集は問題と回答をすべて暗記すればよいのです。そうすれば、定期テストであれば九割近くは間違いなく得点できるでしょう。また、応用力の養成についても心配する必要はありません。暗記によって基礎は完璧に身についていますので、次のステップは容易になります。(小学生の勉強も同じ)

中学生の学習方法は効率を求めること自体が却って遠回りになるように思います。全国レベルの最難関高校を高校受験するならば話は別でしょうが、そうでなければ上述の学習方法で充分です。繰り返しになりますが、定期テストはごく少ない試験範囲のものでしかありません。それくらいの暗記ならば大した労にはならないのです。

うちの子のお受験と勉強

「反面教師」という言葉は我が家のためにあるのか…..どうも自分が教育熱心になれず、子供たちにすまないと思うことしばしばだ。

しかし、数々の人との出会いが幸運にもよい方向へと導いてくれているような気がする。

子供が生まれて右も左もわからず、育児書なんか引きながら育てていたが、周りの母親たちは早期教育とやらで、ベビースイミングとかナントカ式とかやたらお金をかけているのでまずここで抵抗感。

難しい漢字が読めるとか英語を話すとか、うちの子天才自慢のママ友の中で、あえて何にもさせないというのはかえって勇気がいる。特にポリシーがあってさせないのではなく、余分なお金もなく生来あまのじゃくな性格なので、人と同じことをして競うというのが好きじゃないからだ。こどものうちに早くできたからそのまま素晴らしい大人になるとは思えないし、なんたって本人のやる気が大事だ。

まあ社会との付き合いを立ったわけではないので、子供が何かやりたいと言ったら考えようと思っていた。友達に誘われて行きたいというものまで拒否するほどではなかった。

結局長女は幼稚園ではスイミングしか行かなかった。お受験組の親子は退園後、何とか教室へ通っていた。

長女は公立小学校へ進学をする予定だったから、毎日元気に遊んでどろんこだった。

しかしめったに付き添わないプールで、子供の一つ年上の仲良しの子のママに挨拶され、某国立小学校の話を聞いた。そこはお受験はあるけれど、のびのびとしていてカリキュラムも先生も気に入っているという。

彼女自身は教育熱心でいろいろ調べていて一人娘をその学校に入れたのだ。
「○○ちゃん、元気だしきっとこの学校があっているよ。受けるだけ受けてみたら?」
そういわれて、私立でもないし、抽選もあるし、落ちてもダメージは少なさそうだし…そんな気持ちで年長の夏に受験を決めたのだった。
いくら簡単な試験とはいえ、試験というものぐらいには慣れた方がいいかなと、知能テストをやらせたらこれがパズルみたいでやたら楽しそうだった。
記憶テストも絵本だけは毎晩読んであげたので問題なかった。

親子の「勉強」は試験の行われる秋の半ばまで面白おかしく行われた。
一応模試のため塾も3日間だけ行ってみたが、営業活動のしつこさに腹が立ってお断りした。
子供にはいちおう近所の公立小に行く前提で、お受験はみんなが行ってる塾と同じことをしてみる程度にしておいて、だめだったときのダメージを与えないようにだけはした。

かくして試験は合格。神様も味方してくれたのだった。

「近所の小学校に行けなかったけど、ママが喜んでるし、大きな運動場もあるし、滑り台もあるし、バスにも乗っていけるよ!」

そんな長女はのびのびと小中時代を過ごし、付属高校も受かり今は大学生となっている。よく遊びよく勉強したと思う。

これは事実だが勉強について、私から怒って「やりなさい!」といったことがない。あまりに言われないので本人はこのままではいけないと思ったらしい。

ほんとうにダメ母だけれど、いろんな情報に惑わされず、引き算をしていくこともある意味勇気がいるんだと、なんだか言い訳じみたことをうそぶいてみたりしている。

そしてプールでMちゃんのママに出会ったことも感謝している。

好きな教科…数学

人からたまに「学生の時好きだった教科は?」と聞かれた時、私の答は「数学」です。

数学が好きって多分嫌いな人から見たら、「こいつ変人じゃない?」って思われるかもしれないです。

でも、数学が好きなことには理由があるんです。

それは、「数学は間違いを直せば必ず満点になる」からです。
数学って理論的な問題だから、間違った理由さえわかれば満点取るのは簡単なんです。

あと、小学生1年生の時からあまり数学に対して苦手意識がなかったのもあるかもしれません。

嫌いな人って、小学生の時に授業のどこかでつまづいて、「自分は数学がわからないんだ」って苦手意識をどこかで持つじゃないですか?

でも、数学ってどこがわからないか突き詰めれば必ず理解できる教科だと私は思います。

でも、苦手意識とか嫌いだって思うと、どこがわからないか突き詰めないで終わっちゃうじゃないですか?

数学が面白くなるのは、突き詰めた先なんです。

自分はどこで間違えちゃったのかな?

どこを直せば全部○になるんだろう?

全部○にすれば、苦手意識どころか、「自分ってやれば出来るじゃん」って思えて達成感が味わえるんです。

そうすると、気が付くと良い点数取れてるんです。

学年順位3位とかになってるんですよ。家庭教師のトライの評判もいいですしね。
人よりできるから、優越感からさらに数学が好きになるんです。

それに数学が出来るっていうだけで、頭良い感じがするじゃないですか?

学生の時の集団の価値観は、「頭が良い」「スポーツが出来る」「人気者」ではかられてしまう所があると思うんです。

スポーツが出来なくても、数学ができれば自分に価値があるように思えるんです。

学生時代は特に。

この良い循環のおかげで、私は数学が好きです。

間違えた問題をもう一回やって
間違えた理由を考えて
間違えた問題は絶対○にする
そして、間違えた問題を○にした達成感
そこから数学が好きになる。

その繰り返しで数学は高得点取れちゃいます。

人からたまに「学生の時好きだった教科は?」と聞かれた時、私の答は「数学」です。

数学が好きって多分嫌いな人から見たら、「こいつ変人じゃない?」って思われるかもしれないです。

でも、数学が好きなことには理由があるんです。

それは、「数学は間違いを直せば必ず満点になる」からです。
数学って理論的な問題だから、間違った理由さえわかれば満点取るのは簡単なんです。

あと、小学生1年生の時からあまり数学に対して苦手意識がなかったのもあるかもしれません。

嫌いな人って、小学生の時に授業のどこかでつまづいて、「自分は数学がわからないんだ」って苦手意識をどこかで持つじゃないですか?

でも、数学ってどこがわからないか突き詰めれば必ず理解できる教科だと私は思います。

でも、苦手意識とか嫌いだって思うと、どこがわからないか突き詰めないで終わっちゃうじゃないですか?

数学が面白くなるのは、突き詰めた先なんです。

自分はどこで間違えちゃったのかな?

どこを直せば全部○になるんだろう?

全部○にすれば、苦手意識どころか、「自分ってやれば出来るじゃん」って思えて達成感が味わえるんです。

そうすると、気が付くと良い点数取れてるんです。

学年順位3位とかになってるんですよ。

人よりできるから、優越感からさらに数学が好きになるんです。

それに数学が出来るっていうだけで、頭良い感じがするじゃないですか?

学生の時の集団の価値観は、「頭が良い」「スポーツが出来る」「人気者」ではかられてしまう所があると思うんです。

スポーツが出来なくても、数学ができれば自分に価値があるように思えるんです。

学生時代は特に。

この良い循環のおかげで、私は数学が好きです。

間違えた問題をもう一回やって
間違えた理由を考えて
間違えた問題は絶対○にする
そして、間違えた問題を○にした達成感
そこから数学が好きになる。

その繰り返しで数学は高得点取れちゃいます。

大学受験に向けてがんばった夏休み

夏になると自分が大学受験への受験勉強していたことを思い出します。今現在知り合いで高校3年生の受験生が何人かいて『あぁ自分もこの時期勉強ばかりでほんときつかったなぁ』と受験生を見るたびに思いますね。

高校3年生で5月くらいに部活を引退してそれくらいから本格的な受験勉強を開始しましたがどうも今まで勉強していなかったせいか集中して勉強することができませんでした。だから自分の中では『夏休みからだ。夏休みから本格的にがんばろう』と言い聞かせてだらだらしていた覚えがあります。そんな状態で迎えた高3の夏休み。やるべきことは山積みでした。まずなにから勉強したらいいのか考えるだけで最初の数日使っていたような気がしますね。

でも勉強を始めてからはほんと一日中勉強に取り組んでた覚えがあります。夏の暑さに負けないようにいろいろ工夫して勉強していましたね。一日中勉強すると言っても勉強する場所をいろいろ変えて飽きないように勉強していました。図書館に行ったり、学校に行って勉強したり。家の中にいても、自分の部屋で基本的には勉強していましたが、家族がいないときは居間で勉強したり、風通しのいい廊下に机だして勉強したり。

ベランダに机出して勉強したのはいい思い出です。受験生として夏休み中勉強がんばれたのはこういう工夫して楽しみながら勉強していたのが大きいだろうなぁと今でも思います。自分にあった勉強方法が大事とはよく言いますが、こういうところから自分の勉強の仕方を作っていくのも大事だと思いましたね。

現在受験勉強に取り組んでいる人にはほんとがんばって夏を乗り越えてほしいですね。今つらくても後から思い出すといいものですよね。

アイドル的存在の体育について

体育ってすごくいい授業だと思います。
学生時代が終わると、自ら進んでやる以外にはあんまり体を動かす機会ってないじゃないですか。
だから、授業で体を動かすってことはすごくいいことだと思うんですよね。
最近全然体動かしてないから、学生時代に比べるとかなり太りました…10キロくらい太りました。学生時代の友人に久しぶりに会うとびっくりされます。地味にショックです。自分のせいですが…
体を動かすことって大事だなってすごく身にしみています。

でも、なかなか私生活で体を動かそうって思えないんです。基本的に運動があんまり好きじゃないってのもあるとは思うんですけど、なかなか機会もないです。
ビリーズブートキャンプとか、コアリズムとかやった方がいいのかな。
このままいくと、本当にやばいことになりそうで怖いです。
いくつになっても体がひきしまっている人ってかっこいいですよね!
鍛えているな~って人は、やっぱりオーラも違う気がするし。
学生のときは体育なんてだるいだけでしたけどね…特に夏のランニングなんて鬼だなって思ってました。
暑いのに何故暑くなることをさせる?!なんて思ってましたけど、今思えばすごい大切なことだったんですね。

体力をつけておくって、人間生活をするうえですごい重要なことだと思うし、そんな体育ってありがたい授業だったなって今は思います。体育の先生ありがとう!
夏だし、何かスポーツでも始めようかなと思います。

一番嫌いな教科について

小学校のときから、数学が大の苦手でした。
小学校のときは算数でしたっけ?もうよくわからないけど・・・
本当に苦手だし嫌いで、やりたくなかったですね。小学生用の通信教育でもさっぱり!
数学の授業はほとんどサボっていた気がする。それで単位がやばくなっちゃったんですよね。
だから、数学が得意な人ってすごいな~って尊敬してました。今もですが。
数学が得意な人からすると、公式を覚えちゃえばなんてことはないって言うんですよね。

でも数学が苦手な自分からすると、そこが謎なんです!
その公式の意味がわからない・・・公式ってなんぞや??という感じです。
なんでその公式を使ってまで、よくわからない計算をしなきゃいけないんだって思います。
方程式とか関数とかって、一般生活で使う場面なんてないですよね??
専門職につくとかなら使うんだろうけど・・・
だからとりあえず、数学が本当に苦手でした。テストなんていつも赤点だった気がする。

理解しようとしないからいつまでもわからないのかもしれないけど・・・
数学だったら、国語とか歴史の方が断然好きです。
まぁ人それぞれ合う合わないはありますしね。最近はもう諦めています。
でもやっぱり数学が得意な人って、全般的に頭が良い人が多いなって思います。
頭の回転が早いというか・・・無駄がないんですよね。
普通の会話をしていても、頭の良さが伝わってくる感じがします。
いいですね、知的な会話っていうのは、ちょっとあこがれたりします。

個別教室のトライで勉強したり、通信制高校ということで、トライ式高等学院への進学も検討しました。